2017/09

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なんとなく。。。ということで、生まれて初めて占いというものをやってもらった。

特に何かに悩んで壁にぶち当たってどうしようもない状況というわけでなく、「統計学」としてどうよ?と、急に思いたったのだ。

その通り占い師に伝えると、「そう理解されているお客さんは少ないから助かります」と言っていた。
まぁこの時点でちょっと変わった人って判断されているだろうな。。。

今回の占い師さんは、多分年齢的にはちょっと上くらいの女性の占い師で、手相、生年月日、タロットで観ていた。あときっと、受け答え、人相、身なりも観ていると思う。

こちらがこれと言って深い悩みが無いので、きっとやりにくかっただろうが、多少の誘導尋問もありながらも、それなりに、結婚観や経済状況、生活習慣などを言い当てていた。
「3月になってなにか霧が晴れたのでは?」みたいな事を言われたのだが、これは当たっていて驚いた。具体的な霧が晴れた理由は情けなさ過ぎて言えないような話なんだけど、そこまでは判っていないとは思うが。
回答の中には、ごくごく常識的な判断もあると思うんだけど、もういい加減いいオトナになった今、誰かから「こうしたら?」って断定的に言われることは普段ほとんどないし、前向きないいキブンにさせてもらったということだけでも、お金を払った甲斐があるかなぁ、と思った。

占い師って面白い職業だよな。。。


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